国別対抗ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に、ゼットプロスタッフである大塚晶則(テキサス・レンジャーズ)、里崎智也(千葉ロッテマリーンズ)、藤田宗一(千葉ロッテマリーンズ)、金城龍彦(横浜ベイスターズ)が出場しました。

韓国に2度の敗戦や、誤審問題などがありましたが日本代表チームは見事初代世界一の座につきました。
ゼットプロスタッフの4選手も優勝に大きく貢献。
なかでも、大塚・里崎両選手は準決勝(韓国戦)、決勝(キューバ戦)勝利の瞬間のバッテリーとして大きな感動の輪の中心となり、また里崎選手はキャッチャーとして世界のベストナインに選出されました。


里崎智也(千葉ロッテマリーンズ)藤田宗一(千葉ロッテマリーンズ)大塚晶則(テキサス・レンジャーズ)